2007 051234567891011121314151617181920212223242526272829302007 07
     

1泊だけになったキャンプ! の巻

《旅行から戻ったその週末、2週間前に出かけたキャンプのお話》

P6150313.jpg6/13(金)の夜から2泊の予定で、今年初めてのキャンプにJ家と出かけた。場所はBarkhamstead, CT。Mrが釣りに出かけるFarmington River沿いにある、American Legionのキャンプ場。(正式名称:Austin F. Hawes Memorial Campground)ここでキャンプをするのは、2年振りで3度目。
2日目の午後、止みそうもない雷雨にあい、1泊で引き揚げてしまった、情けない?!キャンパーだった私達。
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我が家は、Mrがバッファロー(NY)への出張から戻ってから出発!
今回はサイトに3つのテント。TJが誕生日に買ってもらったテントが我が家のお隣に。家のより大きい、4人用のTJ&エンゾー(犬)のテント。
“いいなぁ、広くて・・・”何度も心の中でつぶやいたkikiさん。

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暑かったんです!! の巻

いやぁー、最高気温35℃なんていう気温のめっちゃ暑 の、ここはコネチか?ラスベガスか?なんて思っちゃうような日が2日間(26.27日)が続き、くたばっていた私。火曜日は車の修理に出かけ、暑い時間帯は涼しく買い物なんぞしていたのだけど、帰りの車の温度表示が ガビーン 104F(36℃)! その数字を見ただけでクラクラァ~~ 

水曜日、朝からあまりの暑さに動けない 困困 ・・・「だったら、エアコン入れればいいじゃん!」って話。スイッチ1つで全部屋涼しくなるのに、1人で居るとなかなかスイッチが入れられない貧乏性駐妻K。(Mr、今週はミネソタ出張。)しかし、あまりの暑さに頭痛が始まるわ、コンセントに差し込むタイプの火災報知器がピーピー鳴り出すわ、私の我慢も限界!で、エアコンのスイッチオン!! 暑すぎると火災報知気も鳴るんだねぇ~。ま、それぐらい暑かったと言う事さ。これからの夏の暑い時期も、我が家で一番涼しい場所は玄関。そして一番暑い場所が、PCが置いてある客間。汗 を流すには最高の場所・・・

P6290001.jpg今日、29日(金)は、あの暑さはなんだったんだ??と思うぐらい、朝は肌寒く、昼は心地よい風が吹き込んで気持ちいい日だった。Nちゃんとイチゴ狩りに出かけたら、イチゴ狩りのシーズンが終わっていた。今年は、1度しか行けなかったイチゴ狩り。来月4日からのブルーベリー狩りに期待する事にしよう。西日の差し込む客間からの夕陽がきれいだったので、写真を撮りに出てみたのに、今ひとつの写真。

P6290006.jpg余談だけど、日に日にアパート内の芝がクローバーだらけで真っ白になっていく。旅行前はタンポポだらけで黄色が眩しかったのに、いつの間にやら真っ白。去年はこんなにクローバーだらけではなかったような気がするけど、思い出せない。kikiママは覚えているだろうか?
『美しい庭=緑輝く芝』のアメリカ。タンポポもクローバー(シロツメクサ)もただの雑草。自慢じゃないが、私は 雑草だらけ のアパートに住んでいるのじゃぁー! 

春過ぎから、《2,3日グッと気温が上がり、その後気温が下がる》パターンが多い。これも地球温暖化の影響なのかなぁ。過ぎ去ってみると、コネチカットの夏は短いな、と毎年思うけど、湿度低めで暑さ程ほどに、宜しく頼むよ!(この願い、どこかに届け!)

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2007年度・お初のイチゴ狩り! の巻

土曜日の朝、起きた時から「今日は何する?」とMr。ブランチ食べながら、またもや「今日、何する?」そこで、「 ストロベリーピックに行ってみよう!」と提案。旅行から戻った翌日にはまだ始まっていなかったイチゴ狩りが、始まったかどうか気になっていたから。

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で、行ってきました、今年初のイチゴ狩り。ブルーベリー狩りは午前中12時に一旦終わるので、イチゴ狩りはどうかと思ったけど、1日やっているよう。真夏じゃないからね。渡されたかご?を持っていざ出陣!

P6230329.jpg「イチゴ狩りぃ~~??まぁ、行ってもいいけど。」と、それ程乗り気ではなさそうだったMrは、私以上に張り切ってイチゴ狩りに励み、楽しんでいた。
「奥の方が、大きいのが沢山あるよ。」と呼びに来るMr 。「ほぉ~ら、ビックワンを見つけた!」とイチゴを見せるMr。「そう・・・よかったね。」
「だんだん僕の目にかなうイチゴがなくなってきた。」とMr。「あ、そう・・・」
「イチゴは、種がブツブツ沢山ついている方が甘い気がする。」とMr。「そうか?」
「ちょっとぉ~、食べてばっかいるでしょ。」「地面についてないのだけ。」とパクつく嫁。

Mrと同じように?「このイチゴ、とってもジューシー!」「これ、大きい!」などと、はしゃぐ子供達の声を聞きながら、気持ちのいい青空の下でのイチゴ狩り。

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ブルーベリー狩りにも来るDzen Farmでは、今年のイチゴ狩りは、$1.25/lb(454g)。この日はこの量+αで$7。ピカピカで真っ赤に色づいた 苺 太陽の光を浴びたイチゴ達。甘みは日本のイチゴには負けるけど、中まで真っ赤。イチゴジュースにするときれいな濃いピンク色になるんだよ。

イチゴの重さを計ってもらう時に気がついたこと。
私達の前に3人、後ろに1人いたおばさん達のイチゴを見ると、白っぽい色が目立つ。「もっと赤いの取ればいいのにね。」と私。私達は、なるべく真っ赤なイチゴを選んで取るのに、こちらの人は、ちょっとぐらい白っぽくても取るのよね。ブルーベリーもそう。ジャムやパイ用なら、ドカッと砂糖を加えるのだろうから、完全に熟していなくてもいいのだろう。でも・・・そのまま食べないとしても、食べ頃が美味しいと思うな、私は。

大量にとったイチゴを見ながら、「イチゴジャムでも作ろうかなぁ。」と言うと、「いいね、いいねぇ~」とMr。 トーストを食べたって、ジャムつけないくせに・・・ kiki印

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飛行機の遅れで、ラスベガスに1泊! の巻

2007年6月9日(日)

フレズノ空港に早めに到着し、「ラスベガスでの乗り換えは25分しかないから、ダッシュしなくちゃねぇー。」と言いながら、のんびり休んでいた私達。しかし、定刻の時間30分前、15分前になっても、飛行機が来ない。ゲート口にもUS Airwaysの人が来ない。アナウンスもない。周りもそわそわし始め、「遅れるらしい。」「どうやら昨晩の便も遅れたらしい。」家に電話する人、カスタマーサービスに電話してチケットを取り直そうとしている人色々。気にしないで待つのは、ラスベガス行きの人だけ。+「ラスベガスで泊まりかな。」と言いながら、本を読んでいたMrでしょうか。

やっと航空会社の人がやってきて、乗り換えの人が押し寄せたものの、彼らでは乗り換え便のReticket(チケット取り直し)が出来ないと言う。Reticket組みが別のラインで並んで待つことに。更に別の2人がやってきて、チケットの取り直しを始めてくれたものの、おっそぉーーーい!その間にラスベガスからの飛行機が到着。しばらくして乗り込み開始。私達夫婦を含めて5,6人が、ギリギリまでチケット取り直しのラインに並んでいたのに、ガッチャン!ゲート口のドアが閉まってしまった。(フレズノ空港は、外で飛行機へ乗り降り)チケットの取り直しを諦め、残っていた人達全員が慌ててドアの方へと走り、「ドアロックを解除してくれ!」と叫ぶおじさん。無言でのんびりやってくる空港の人・・・

12:07am、ラスベガス空港に到着。チケット取り直しの為、チケットカウンターへ行くと、乗り継ぎの便に乗れなかった人の長蛇の列。US Airwaysのカウンターのほぼすべてが開いていて、フル稼働。並んで待つ間、カウンターで文句を言っている人の姿を見ながら、「ホテル、自腹だったら文句言わなくちゃね!」妙に落ち着いている(馴れている)Mrとは違い、私の方は、“こう言われたらこう言わなくちゃ!”と、英語のセンテンスを考えて頭グルグル状態。突然英語でベラベラまくし立てられても、理解に時差があって、即、返せないから。(汗)全く理解出来ない時もありますがね。(涙)

順番が来てみると、そんな気合は必要なく、明日のチケット、ホテルまでのシャトル券、予約されたホテル券、計$40の食事券(1人$10、朝昼分。)を手渡され、一件落着?! 

シャトルの乗り場に向かうと、また人の列。そこのシャトル会社のシャトルが待てども来ない。やっときたシャトルに乗り込めば、運転手、ホテルの場所を知らず。シャトル券を乗客に集めさせ、助手席に座った人に人数を数えさせる始末。少々さまよって、ホテルに到着したのは夜中の2時。

P6100291.jpg「Alexie Parkなんて聞いたことないホテルだし、きっと荒野の真ん中のモーテルだよ。」と、話をしていた私達。到着してみると、Hardrock Hotel近くのきれいなAlexie Park Resort Hotel。リゾートホテルだった。お部屋は1ベットルームのアパートのようなスィート。驚いた。機内持ち込みの小さいスーツケースを開けようと座り込むと、足が痛い。私の足がむくんでパンパン。失神しそうなぐらいの大根象足になっていて、ヒャァァーー 2時過ぎなのに、日本のお風呂のようなバスタブに暑いお湯をはって、入ってもうた。ベッドに入ると、「きゃぁぁぁーーー!!気持ちいいマットレスゥゥゥ~~」そのお時間は2:50。自己最短記録で眠りについた私。

朝、6時半にかけていた目覚まし。Mrもなかなか止めてくれず、10分以上なり続けていた。シャトル会社に人に、「フライト時間の4時間前に電話して、帰りのピックアップ時間を決めてくれ。」と言われていたので、Mr、7時過ぎに電話。ホテルへのピックアップ時間が8:45となり、時間があったので、食事券を使ってホテルでゆっくり朝食をとる事に。

P6100293.jpg思い起こせば、ヨセミテのシダーロッジに泊まっている時、ニュースで、「ラスベガスのHardrock Hotelのプールが、週末はクレイジーなパーティー会場と化す。」とやっていたのを見たんだよね。泊まったホテルはハードロックじゃなかったけど、あれは、ラスベガスに1泊する運命だった事を知らせてくれていたんだろうか?

乗り換え便が早朝のフライトだった人、これから旅行に出かける人も多かったようなので、「帰りでよかった。」「昼のフライトでよかったね。」と、しみじみ思ったこの日の朝。

P6100295.jpgラスベガスの空港では、残りの$10食事券を使い、機内で食べるサンドイッチを買い、ハートフォードまで無事たどり着けますように!と願いながら、フィラデルフィア空港へ到着。

P6100297.jpgMrがトイレに行っている間、BrookstoneのiSqueezのマッサージ器で足モミモミ。それを見てMrもやり始めた。行きはピッツバーグで、ラスベガスに向かう前に足モミしていった夫婦でしたが、帰りもやってしまった。あ、このマッサージ器、店頭においてあるもので、Brookstoneはマッサージ屋ではありませんから。(汗)
モールにも入っているBrookstoneでもお試し可。空港のお店でやるとちょっと恥ずかしいけど、気持ちよさには負ける!

そして、同日、6月10日夜9:50頃、無事、ハートフォード到着。アメリカの西と東では3時間の時差があるから、東海岸に到着すると1日が終わりかけているんだよね。ラスベガス1泊のプレゼント付?だったせいか、今回の旅行は長く感じたよ。

この記事で18話目となってしまった今回の長い旅行記を、飽きずに読んでくださった方に心から感謝します!! やっとつづり終わった今、本人の私が万歳三唱したいぐらいですから。この旅行記が、これからヨセミテやセコイア&キングスキャニオン国立公園へ行かれる方の参考になれば、うれしく思います。kiki印

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セコイア・ヨセミテNP旅行最終日!

P6090280.jpg2007年6月9日(土)
この日のフライトが夜の9時半頃だったので、この日の朝はのんびり起きて、チャックアウト。バレーには寄らず、通り道であるトンネルビューに立ち寄った。バレーとの景色もここでさよなら。
土曜日の午前中とあってか、大勢の人達がひっきりなしに写真撮影。広くはない駐車場に3台の観光バスが止まっていたしね。

My Blog #428に載せた、ヨセミテに到着した初日の写真と見比べると、天気のいい日のトンネルビューの景色は違いますよぉー!たまには、大きな写真を載せましょうね。

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Yosemite National Park -8

DSC_0759.jpg6月8日(金)の続き
ツゥオルムへ行ったその足で、グレーシャーポイントへ。標高:2,198m。
カリービレッジ近くから撮影したグレーシャーポイントのある岩山がこの写真。歩いて行きたい人は、バレーから〈4マイルトレイル〉を頑張って登ってみましょう!

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Yosemite National Park -7

2007年6月8日(金)
ヨセミテ国立公園話も終わりに近づいてまりましたよぉー!
前日、アッパーヨセミテ滝までのトレイルを歩いた為、足が筋肉痛の硬直状態。ベッドから起き上がって「うぉっ・・・ぉっ・・・」車から降りる度に、「うっぅ~!」まさに潤滑油不足のロボット状態。
この日はバレーを離れ、車でTuolumne(トゥオルム)方面へ。ヨセミテバレーの山々の裏側と言うか、北側へ。 Taioga Road(タイオガロード)をひたすら走ってきた。そこは、バレーとは違った景色、季節感が味わえるエリア。湖、高原、雪が残っている山々、道路沿いに残った雪。きれいな景色が広がっていたよ。

DSC_0790.jpgタイオガロードに入る前、ガソリンスタンド近くに人の群れ。人が集まる所に動物あり!なので、即、車を止め、カメラを持ってGO! そこにいたのは、 ベアー1頭! 野生の熊を見たのは初めて。イエローストーンで見たと言えば見たけど、肉眼では見えないほどの小ささだったから。「ヨセミテにはブラックベアーしかいない、って聞いたのに、ブラウンベアーだ。」と、Mrと話していたけど、どうやらブラックベアーの毛の色は、必ずしも黒ではないらしい。

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Yosemite NP - Curry Village -

今回は、ヨセミテ国立公園内で2泊(6/5,6)したCurry Village(カリービレッジ)に滞在中のお話。カリービレッジはバレー内にあり、グレーシャーポイント(写真後ろの山)の真下にある宿泊施設。

P6070238.jpg私達は、このサイト(http://www.yosemitepark.com/)から予約。4泊で検索したら、カリービレッジのテント(バス&ヒーターなし)しか空いておらず。2泊で検索してみたら、バスなしだけど、No Heatと書かれていないキャビンが空いていたので、即、予約!出来ることなら、バレー内に泊まりたかったから。後から調べてみたら、日本の旅行社に問い合わせる、と言う手もあったよう。

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Yosemite National Park -6

2007年6月7日(木)
この日は、朝、カリービレッジをチェックアウト。車をカリービレッジ近くのトレイルヘッドの駐車場へ車を移動。Mirror Lake1周のトレイルを歩くぞ!と言う事で、シャトルのバス停 No.17で下車。ミラーレイクは、夏になると水が涸れてしまうので、見るならこの時期。

DSC_0758.jpgスコンと半分に割れたようなハーフドームは、そこから見るとただの岩壁にしか見えず、「これ、ハーフドーム?」Mrに言われて気づいた私。のんびり歩こうと思って選んだのに、ミラーレイクの入り口付近のLower Meadowを前にして、「湖の周りを1周するのは、なんか面白くなさそう・・・」美しい大自然に対し、面白い、面白くないと言うのは失礼な気もするが、結局、この写真の景色の所まで歩き、写真撮影だけしてバス停へ戻った私達。そして、Top of the Upper Yosemite Fallまで行けなくても、Yosemite Falls Trailを歩こう!と言う事になった。
Lower Meadowからの景色も写真の通り、水面にリフレクトされた岩や山はきれいだったよ。写真の山は、Snow Creekかな。

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Yosemite National Park -5

2007年6月6日(水)、ネバダ滝まで行った後、同じトレイルを歩いて戻る事に。下る方が筋肉疲労はするものなのだけど、ここでも距離を短い方を選んだ私達であった。

その後、シャトルでビジターセンター方面へ行き、コーヒーを飲みながら、絵葉書に手紙を書きながら、午後の休憩。
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P6060223.jpgそれから、ビジターセンターの裏手?にある、Indian Village、そしてYosemite Museumへ立ち寄った。ミュージアムはネイティブアメリカンの文化や歴史をちょこっと知れる場所。ここも昔は、Ahwahneecheeという部族や他の部族のネイティブアメリカンが住んでいた、彼らの土地だったんだよね。外のビレッジには、樹皮で作られた家が展示されていた。CTではドーム型だったけど、ここでは円錐型の家。上の左の写真は、セレモニー用の建物。

写真の彼女は、このミュージアムで文化や歴史を教えてくれていた人。以前は、そういう方が5人位いたみたいだけど、今はこのジュリアさんだけになってしまったよう。上の写真の大きなバスケットは、ミュージアムの展示品。ジュリアさんは、丼ぐらいの大きさのバスケットを製作中だった。作り始めてから、8週間近くかかっていると言っていた。バスケットを作る材料は、シダの茎や根なんだって。彼女の職人の手、その作業を長々と見入ってしまったMrと私。彼女を見ていたら、去年亡くなった鶴見のおばちゃんを思い出しちゃったんだなぁ。話し方とか雰囲気から、優しいものが伝わってくる人だった。

DSC_0750.jpg見学後、とことこ歩いて、またSentinel Bridgeへ。
橋の上はHalf Dome Vistaで、ハーフドームとマーセドリバーがきれいに見られる場所になっている。ここからの景色の絵葉書も売られているから、この景色をどこかで見たことがある人もいるかもしれない。

この日は、これで終了。前夜、カリービレッジ内のディナーバッフェが長蛇の列。そこでの食事を断念し、お隣のピザ屋のピザをテイクアウトすることになったので、「今日は5時半にバッフェに行くぞ!」と気合を入れ、シャトルでビレッジに戻った私達。To be continued・・・

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プロフィール

kiki

Author:kiki
アメリカ・コネチカット州の田舎町でMr(夫)と二人暮し。3年の予定だったコネチ生活は17年目に突入!2011年2月に永住権ゲット。これでも一応、駐在・駐妻でござ~い。

**普段Macで更新しているので、Windowsで見ると文章と写真にズレが生じるかもしれません。**

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