2000年3月、夫の海外赴任でアメリカ・コネチカット州へ。CT生活8年目。過去、そして現在の生活話&旅行話など、あれこれと綴っていきます!
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アメリカ・コネチカット州の田舎町でMr(夫)と二人暮し。3年の予定だった駐在生活は8年目に突入!のんきにコネチ生活続行中。

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12カ国語達人のバイリンガルマンガ
と、土曜日、ERで診断されたMr。shingles=singleではございませんで、英語名では別名、varicella zosterとも言う水痘帯状疱疹。 よく聞く、シャツが触れても痛い!というひどい痛みはなく、たまにピリピリ・ズキッとくる位の様子。基本的に病気に弱いMrなので、「そんな痛みがなくよかったよねぇー。」と私。

ERのドクターからもらってきたShinglesについて書かれた用紙によると、幼少時にかかった水疱瘡が原因で起こる帯状疱疹は、大人になってから約20%の人がかかるそう。顔に出た場合は要注意で、角膜にも広がってしまった場合は、VERY SERIOUS EMERGENCYで、視力を失う事もあるそうだ。

詳しくはこちらを  お読みください
www.e-skin.net / 帯状疱疹
Wikipedia / 帯状疱疹        

今週初めから、「なんか疲れた。」をよく口にしていたMr。木曜日の夜に急遽、ウィスコンシンに飛んだMrからの電話では、「体が痛むんだよねぇ。左肩が痛くなるから、脱臼跡のせいかも。」と言うので、「修理中に変な体勢をとったんじゃないの?」と私。日曜日の帰宅が1日早まり、土曜の8時頃帰宅。帰宅して、「皮膚に違和感を感じて見たら、こんなのが出来ちゃってさぁー。」とお腹を見せるMr。 水疱を伴う大きめな紅斑が体の左側、お腹に2箇所、背中に1箇所。

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テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体

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