
水曜日に見た夕陽。隣町からわが町へ入ると視界が広がる場所があり(夏はコーン畑)、そこから見た夕陽が縦長で、なんだ?なんだ?とチラチラ横目で見ながら運転。太陽の光が空気 or 雲に反射していつもと違って見えたみたい。
家に到着後、この太陽を撮影しようとしたら、残念ながらその縦長な感じがかなり薄れていたけど、パチリ。
国や育ってきた環境が違うと感覚が違うのは当たり前だけど、この木・金はそれをしみじみ感じさせらたと言いますが、続けてそれを感じた2日間で、もしかしたら、この夕陽を見たせい?と思ってしまった。
その1.シルビア母ちゃん木曜の朝、「kiki!何か宿題あった?」と彼女から電話あり。ちょうど私もその宿題をやっていたところだったので、こういうのがあるよ、と教えたのだが、「ちょっと待って・・・」と言い、ペーパーをペラペラまくっている音が聞えながら、ブチッと電話が切れた。「おいおい、切るなよぉ〜」と独り言を言いながら、かけなおしたが、出なかった。結局、宿題はやれずにクラスに来たシルビアだったけど、「電話切ってごめんね。」ぐらい言ってもいいんじゃないかなぁーと、日本人のkikiさんは思ったのさ。