2008/04/19
Mrの、いつもとは違うフライざんす! の巻
今日19日は、
トラウト釣りの解禁日 in CT。(TMA(Catch & Releaseエリア)は年中OK) 今日もいい天気だし、コネチカットリバー、ファーミントンリバー、フーソトニックリバー・・・あちこち川釣りに出かけている方がいっぱいいることでしょう。
さて、久しぶりにMrのフライをご紹介。


これは見るからに鳥の羽ですが、何の羽かというと、手前の大きいものはターキー(七面鳥)テール。左奥にちょこっと写っているのがフェザント(キジ)。どちらも尻尾部分の羽。
今年の2月、友達のJJが会社の人からもらい、Mrにくれたもの。ここまでワサワサとあると、私でもキモォー!ってなって、玄関から先、家の中に入れるのを禁じたぐらい。Mrはターキーを見ると、「尻尾の羽をくれぇー!」と言うぐらいなので、話を聞いた時点で大喜び。
この羽の一部が、Mrのフライフィッシング用フライの材料になるんだけど、この羽をくれた方から、3種類のフライを作って欲しいと、リクエストがあり。どれもMrが作った事がない、使ったことがない大き目のフライで、Royal Wolf、Adams Parachute、Grass Hopperと言う名前のもの。でも、どのフライももらった羽は使わないそうな。
最初の2種類は写真を撮らなかったのでないのだが、これが最後に作ったフライ・グラスホッパー(バッタ)。3種類の中では一番難しかったみたいで、Mrいわく、全然いけてないそうな。いけてないものを人にあげるって言うのはどうなんだろう・・・
写真を撮りながら、“バッタって言うより、アブ?ブヨ?”と思ったけど、しいて言えば、イナゴってところでしょうかねぇ。


その前に作っていたのは、
ソルトウォーター用のフライ
しかし、この人は一体いつになったら海釣りに行ってくれるのかしらねぇ。去年、海用のフライの竿を買ったというのに。「釣れるまで帰ってこなくていいから、思う存分、海釣りを楽しんできてよ!」と時々言っているのだが、「寒いし・・・」と言う言葉で片付けられている。
竿買ったのにぃ〜。
Mrさんよぉ〜、いつになったらお刺身になるようなお魚釣ってきてくれるのかなぁ?
トラウト釣りの解禁日 in CT。(TMA(Catch & Releaseエリア)は年中OK) 今日もいい天気だし、コネチカットリバー、ファーミントンリバー、フーソトニックリバー・・・あちこち川釣りに出かけている方がいっぱいいることでしょう。さて、久しぶりにMrのフライをご紹介。


これは見るからに鳥の羽ですが、何の羽かというと、手前の大きいものはターキー(七面鳥)テール。左奥にちょこっと写っているのがフェザント(キジ)。どちらも尻尾部分の羽。
今年の2月、友達のJJが会社の人からもらい、Mrにくれたもの。ここまでワサワサとあると、私でもキモォー!ってなって、玄関から先、家の中に入れるのを禁じたぐらい。Mrはターキーを見ると、「尻尾の羽をくれぇー!」と言うぐらいなので、話を聞いた時点で大喜び。
この羽の一部が、Mrのフライフィッシング用フライの材料になるんだけど、この羽をくれた方から、3種類のフライを作って欲しいと、リクエストがあり。どれもMrが作った事がない、使ったことがない大き目のフライで、Royal Wolf、Adams Parachute、Grass Hopperと言う名前のもの。でも、どのフライももらった羽は使わないそうな。
最初の2種類は写真を撮らなかったのでないのだが、これが最後に作ったフライ・グラスホッパー(バッタ)。3種類の中では一番難しかったみたいで、Mrいわく、全然いけてないそうな。いけてないものを人にあげるって言うのはどうなんだろう・・・写真を撮りながら、“バッタって言うより、アブ?ブヨ?”と思ったけど、しいて言えば、イナゴってところでしょうかねぇ。


その前に作っていたのは、
ソルトウォーター用のフライ
しかし、この人は一体いつになったら海釣りに行ってくれるのかしらねぇ。去年、海用のフライの竿を買ったというのに。「釣れるまで帰ってこなくていいから、思う存分、海釣りを楽しんできてよ!」と時々言っているのだが、「寒いし・・・」と言う言葉で片付けられている。
竿買ったのにぃ〜。Mrさんよぉ〜、いつになったらお刺身になるようなお魚釣ってきてくれるのかなぁ?
