2007/11/05
ESL Trip to Boston! の巻
Adult EducationのESLでは、年に数回、近郊への社会見学的なField Tripがある。これは私達のクラスだけではなく、近隣のESLのクラスの人達&その家族や友達が参加出来る。(但し、年齢制限あり)
今回、Old State House (Hartford)に続き、11月4日(日)、ボストンツアーに参加。最初の旅程は、Boston Duck Tour → Faneuil Hall → Prudential Observatory だったけれど、当日の旅程は、ダックツアー → ファニュアルホール(クインシーマーケット) → Old State House見学&フリーダムトレイルとなった。
今回の日帰りボストン旅行にはMr、そしてJ家3人も参加。費用は1人$20。普通にDuck Tourのチケットを買うと大人1人$27。お得なツアーでありました。
出発は予定より少し遅れ、8時頃出発。アメリカに来て初めて観光バス(トイレ付)に乗ったけど、座席が飛行機より広く、なかなか快適な旅だったな。
ボストン到着後、Duck Tourへ。ボストンを訪れると、必ず目にするこのダックツアーの水陸両用車は、第2次世界大戦時に考え造られたもの。今はボストンの観光名物の1つ。
乗り込みを待っている間、YKさんに再会!彼女は違うESLのクラスから、お友達さんとこのツアーに参加していたの。元気そうでよかったわぁ〜。
今回はプルデンシャルセンターからの出発。TJにとっては、念願の?!ダックツアーだったに違いない。Mrと私は、これに乗るのは2度目。kiki弟家族が来た2004年に乗ったんだ。その時は科学博物館から出発。
Mrは数日前から、「ダックツアー、外の席には座りたくないなぁ。」と言っていたのに、乗り込みが遅かったので男3人は寒い外の席。見事大当たり!ダウンを着てくるべきだったとブツブツ。女2人は一番前の席。


なので、運転席を撮影。でも、これからダックツアーに参加しようと思っている方は、一番前の席に座るのは避けた方がいいよ。よく見えないから。
ドライバーがガイドとなり、市内を回るのだが、ほぼノンストップトーキング(ガイディング)。そして、科学博物館近くからチャールズリバーへ。「水しぶきは大きい方がいい?小さい方いい?」 そりゃぁー、ダイナミックに飛び込んでくれる方が楽しいってもんさ。
ツアーコースに関しては、
Boston Duck Tour Map
をクリックして下さいナ。
チャールズリバーへ入ると、ドライバー体験が出来るのだ。前回は子供のみだったけど、今回は大人もOK!と言う事で、TJに続き、私も手を上げ、運転出来たのさぁー。ボートを運転するのは初めてだったけど、難しいね。右へ行かなくちゃ!とハンドルを切ると、すぐには右へ行かず、しばらくするとグィーっと右へ旋回。慌てて左へきると、またしばらくしてグィーっと左へ旋回。帰宅後、Mrにその話をしたら、「そうそう、ボートはそうなんだよねぇ。」 このお方、一応、日本の船舶免許持ってるのだ。ボートないけどね。んでもって、ただ今、期限切れだけどね。
ダックツアー終了後、バスが停車している所まで、

ここはChristian Science Center。
今までプルデンシャルにも、その付近にも行った事がなかったから、こんなきれいな場所があったことも知らなかった。今度、ボストンに行った時は、プルデンシャル付近を散策してみよう。
To be continued・・・
今回、Old State House (Hartford)に続き、11月4日(日)、ボストンツアーに参加。最初の旅程は、Boston Duck Tour → Faneuil Hall → Prudential Observatory だったけれど、当日の旅程は、ダックツアー → ファニュアルホール(クインシーマーケット) → Old State House見学&フリーダムトレイルとなった。
今回の日帰りボストン旅行にはMr、そしてJ家3人も参加。費用は1人$20。普通にDuck Tourのチケットを買うと大人1人$27。お得なツアーでありました。出発は予定より少し遅れ、8時頃出発。アメリカに来て初めて観光バス(トイレ付)に乗ったけど、座席が飛行機より広く、なかなか快適な旅だったな。
ボストン到着後、Duck Tourへ。ボストンを訪れると、必ず目にするこのダックツアーの水陸両用車は、第2次世界大戦時に考え造られたもの。今はボストンの観光名物の1つ。
乗り込みを待っている間、YKさんに再会!彼女は違うESLのクラスから、お友達さんとこのツアーに参加していたの。元気そうでよかったわぁ〜。
今回はプルデンシャルセンターからの出発。TJにとっては、念願の?!ダックツアーだったに違いない。Mrと私は、これに乗るのは2度目。kiki弟家族が来た2004年に乗ったんだ。その時は科学博物館から出発。Mrは数日前から、「ダックツアー、外の席には座りたくないなぁ。」と言っていたのに、乗り込みが遅かったので男3人は寒い外の席。見事大当たり!ダウンを着てくるべきだったとブツブツ。女2人は一番前の席。


なので、運転席を撮影。でも、これからダックツアーに参加しようと思っている方は、一番前の席に座るのは避けた方がいいよ。よく見えないから。
ドライバーがガイドとなり、市内を回るのだが、ほぼノンストップトーキング(ガイディング)。そして、科学博物館近くからチャールズリバーへ。「水しぶきは大きい方がいい?小さい方いい?」 そりゃぁー、ダイナミックに飛び込んでくれる方が楽しいってもんさ。
ツアーコースに関しては、
Boston Duck Tour Map
をクリックして下さいナ。
チャールズリバーへ入ると、ドライバー体験が出来るのだ。前回は子供のみだったけど、今回は大人もOK!と言う事で、TJに続き、私も手を上げ、運転出来たのさぁー。ボートを運転するのは初めてだったけど、難しいね。右へ行かなくちゃ!とハンドルを切ると、すぐには右へ行かず、しばらくするとグィーっと右へ旋回。慌てて左へきると、またしばらくしてグィーっと左へ旋回。帰宅後、Mrにその話をしたら、「そうそう、ボートはそうなんだよねぇ。」 このお方、一応、日本の船舶免許持ってるのだ。ボートないけどね。んでもって、ただ今、期限切れだけどね。
ダックツアー終了後、バスが停車している所まで、

ここはChristian Science Center。
今までプルデンシャルにも、その付近にも行った事がなかったから、こんなきれいな場所があったことも知らなかった。今度、ボストンに行った時は、プルデンシャル付近を散策してみよう。

To be continued・・・

先日はお疲れさまでした♪
参加されてるとは思ってなかったので、お久しぶりにお会いできて
うれしかったです!KiKiさんやNさんもお変わりなくお元気そうでしたね。
ESLの件では、いろいろと情報を有難うございました。
うちのESLのクラス(昼)には、私を含めて、今回過去最高
の5名の日本人の奥様と学生さんが登録されてます。
もちろん全員Uconn関係者家族ですけど・・・・
皆さんに親切にしていただき、中には同じアパートの方もいたりして、
英語そっちのけで?私にはいい出会いがあり、おかげさまで
楽しく通っとります。
またお忙しいかと思いますが、ぜひぜひ遊んで下さいね〜
ブログも引き続き楽しみにしてまーす!!
yukiさんへ
私も会えてうれしかったですョ。会うのは2回目なのに、そんな感じが全然しなくて。
ESL、楽しく行かれているようでよかったです。楽しいと思えることが一番ですもん。あの日本人の男の子4人もやっぱりESLの生徒さんだったんですね。飛び出せNIPPON!ってな感じ(どんな??)で、新鮮な感じがしました。
近い内にまた会えるといいですね!その時は、是非、お友達さんも一緒に。
楽しそう!!
快適なたびだったようでよかったですね!
私も以前ダックツアー狙っていったのですが、もうその日は予約がいっぱいとのことで結局のれなかったのです(T_T)
でも、外の席だと寒いんですよね。当たり前だけど気づかなかった!!暖かくなったら私もだんな様といってみますね
モモさんへ
弟たちが遊びに来た時は5月初だったのですが、その時も寒くて、途中でビニールの窓を降ろしました。意外と夏の時期の方がいいのかもしれません。来年は、モモさんもダックツアー楽しめるといいですね!
ダックツアーのボートを操縦させてもらえたなんて、貴重な体験でしたね。羨ましい〜。Mr.が船舶免許をお持ちなら、ぜひボートを買わないと!!だね?
313さんへ
家がボートを所有する事が出来たとしたら・・・、ゴムボートかな。(笑) でも、手漕ぎじゃなく、エンジン付きには出来るでしょう。
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